姫様なんか助けたくないし!#8

(。・ω・)ノ゙ こんにちは!

前回に引き続き、姫様の世界の紹介をしたいと思いますっ!


前回は

『グランディオーソ』

とても広大な大陸。日々覇権争いによる戦闘が起こっている荒々しい地。


『ピアーニ島』

女神に愛された島で2つの国が東西にある。

多種多様な生物がいて、島の中央には魔王の塔がある。


と、こんな感じでした!(まとめが簡易すぎ?)

今回は、物語の舞台となるピアーニ島に多くの教徒をもつ

ニスフォル教について見ていきたいと思います!


【ニスフォル教】

女神ニスフォルを崇拝する教団。

ニスフォルの理想”全ての生物が手を取り合っていける世界”を思想とする。

世界中に多くの教徒を抱えるが、ニスフォル教発祥の地はピアーニ島である。

そのためピアーニ島に住む人のほとんど全てが敬虔な教徒であり

ニスフォル教の本部も島の東端にあるブリランテ公国にある。

階級は上から教皇>枢機卿>大司教>司教>司祭>助祭。

教皇には代々不思議な力…未来を見通す力が受け継がれている。

故にニスフォル教は”ニスフォル神のお導き”によって

国の行く末を決める重要な役割を持っている。


司教以上の階級の者は全員が何かしらの”力”を持っている。

そのため祈るだけでなく戦う事も可能である。

他、ブリランテ公国においては”法を司る”立場にある。


と、簡単に書くとこんな感じの教団です!


ではまた更新しま(*´∇`)ノシ

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